給与所得、給与にかかる税金の計算

給与所得の計算

 下記に給与の収入金額と所得控除額を入力することで、給与所得金額と所得が給与所得のみの場合の税額を計算することができます。
半角数字を入力してください。


 給与の収入金額
 所得控除額の合計

給与の収入金額を入力してください。
所得控除額は、何も入力しなかった場合や38万円以下の場合、
最低額の38万円として計算されます。

(注意)
 平成25年以降、給与所得控除額は245万円が上限となりました。
 平成49年まで、復興特別所得税として、所得税額の2.1%が加算されますが、こちらの計算では対応しておりません。
 住民税については、課税所得金額の10%として計算してあります。所得控除額が所得税の場合と異なる、均等割が数千円かかることなどは考慮されておりません。大きなズレは生じないと思われますが、各自治体によって色々と異なる場合がありますので、あくまで参考程度にお考え下さい。

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給与所得控除額について

 会社からもらった給与からは、給与所得控除額というものがマイナスされて税金が計算されます。
 個人事業主の方は、会社設立すると、事業所得から給与所得に所得区分が変更されるため、給与所得控除額を控除できるというメリットあります。
 詳しくは ⇒ 給与所得控除額とは?

トップページへ ⇒ 港区 税理士

給与所得控除額の計算

 給与の収入金額を入力すると、給与所得控除額と給与所得を自動計算します。
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